自然災害が社会に与える影響は計り知れません

日本は国土の特性として毎年多くの自然災害が発生しますが、事前に対策を行うことで被害を抑えることは可能です。
本サイトでは、過去の教訓を学び、”防災・減災”への知識を養い、災害に備えるための情報を発信しています。


イベント開催案内

各イベントのお申し込みや詳細情報は、バナーをクリックしてください。
広告掲載にご興味のある方は、詳細資料を送付いたしますので事務局までお問い合わせください。

  • 2020年8月20日(木)〜21日(金)
  • 大田区産業プラザPiO 小展示ホール2階
  • 防災ログ実行委員会
  • 特定非営利活動法人都市防災研究会
  • 無料


新着情報

防災ログの最新情報、災害に関するニュース、イベント開催情報、防災コラムなどを紹介しています。
イベント紹介やコラム投稿に興味のある方は、お気軽に事務局までお問い合わせください。

8月に発生した特徴的な災害

8月6日 8月は気温が高くなるため、積乱雲の発達によるゲリラ豪雨や落雷など、急に

要配慮者施設の水害避難計画 半数以上が未作成

8月5日 浸水の恐れがある地域に建てられた要配慮者施設のうち、避難確保計画を作成

避難情報に頼るな! 防災気象情報の正しい活...

8月3日 長かった梅雨がようやく明けました。西日本を中心に水害の爪痕と向き合いな

“屋内で浮いて助かる”水災害時の新発想の要支...

7月27日 最近の集中豪雨による河川の氾濫で、屋内への急激な浸水があり身動きが取

浸水想定区域のなかにある居住誘導区域 約9...

7月27日 梅雨前線の活動がまだ続き、各地で平年より梅雨明けが8月までずれこむ可

【7月の地震】ビジネスへの影響拡大が教訓と...

7月21日 まだ梅雨前線の影響が残り、水害への警戒が解けない中ですが、7月に大き

国交省防災・減災対策本部 企業も住民も参画...

7月15日 国土交通省は7月6日、防災・減災対策本部の本部会議を開催し、大規模地

7月に発生した主な水害

7月13日 大雨が降り続き、各地で被害が発生しています。九州地方をはじめ、岐阜県
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防災製品

個人で災害に備えるために必要となる非常食や備蓄品、行政機関や企業などが必要とする安否確認や専門的な防災製品など、幅広い防災製品を紹介しています。多くの製品紹介ページには、製品の特徴が分かりやすく説明された動画も公開されています。

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防災・減災セミナー

地震対策をはじめとする、水害・土砂災害など多岐に渡る自然災害対策のセミナーを配信しています。中央省庁・地方自治体・大学・研究機関などの専門家の災害対策の知見に触れることができます。会員登録後にログインするとセミナー動画は視聴できます。

(前半)豪雨災害と気候変動

首都大学東京  都市環境学部 名誉教授
三上 岳彦 氏

近年、日本では夏季の豪雨災害が頻発しており、その背景には地球温暖化の進行に代表される気候変動の存在が指摘されている。そこで、豪雨災害の増加と気候変動の関係について、とくに大きな被害を出した豪雨の具...

(後半)豪雨災害と気候変動

首都大学東京
三上 岳彦 氏

(後半)首都圏大震災と南海トラフ巨大震災への備え

東京大学地震研究所/一般社団法人防災教育普及協会
平田 直 氏

(前半)首都圏大震災と南海トラフ巨大震災への備え

東京大学地震研究所/一般社団法人防災教育普及協会
平田 直 氏

(後半)南海トラフ地震の多様な発生形態に備えた...

内閣府政策統括官(防災担当)
古市 秀徳 氏

(前半)南海トラフ地震の多様な発生形態に備えた...

内閣府政策統括官(防災担当)
古市 秀徳 氏

(後半)国難災害のリスクを下げる

関西大学 社会安全学部
河田 惠昭 氏
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イベント情報

中央省庁、地方自治体、各団体が開催している展示会、セミナー、防災訓練、ワークショップなどを紹介しています。
いざという時に適切な行動をとるには、多くの情報に触れ知見を深め、また体験しておくことが大切です。


20日

防災・減災展2020東京

防災ログ実行委員会


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