自然災害が社会に与える影響は計り知れません

日本は国土の特性として毎年多くの自然災害が発生しますが、事前に対策を行うことで被害を抑えることは可能です。
本サイトでは、過去の教訓を学び、”防災・減災”への知識を養い、災害に備えるための情報を発信しています。


イベント開催案内

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  • 2020年3月13日
  • 大田区産業プラザPiO
  • 防災ログ実行委員会


新着情報

防災ログの最新情報、災害に関するニュース、イベント開催情報、防災コラムなどを紹介しています。
イベント紹介やコラム投稿に興味のある方は、お気軽に事務局までお問い合わせください。

95%の自治体が避難所の改善を課題に感じている

2月20日 全国の市区町村のほぼ全数にあたる95%が、災害時に開設する避難所につ

防災にICT活用を 内閣府、作業部会を設立し...

2月17日 内閣府の発表によると、昨年の台風第19号による災害の教訓などを踏まえ

大川小の教訓を事前対策と事後対応に生かそう

2月12日 宮城県教育委員会は2月5日、学校防災のあり方について検討する有識者会

利便性と災害リスクは反比例する テレワーク...

2月6日 都市部は人や情報、交通網が集中して便利な分、小さな異常でも影響が大きく

南海トラフ巨大地震の津波発生確率は交通事故...

2月4日 南海トラフ沿いの地域については、これまで震度や津波高などの予測が発表さ

第10回防災・減災セミナー 来場受付開始

1月31日 今年で阪神・淡路大震災から25年、東日本大震災から9年を迎えます。昨

2019年は自然災害による倒産が急増 BCPで事...

1月29日 気象庁によると、2019年は年平均気温が統計開始以来最も高く、台風は

南海トラフ沖合で「ゆっくりすべり(スロース...

1月24日 東京大学と海上保安庁が合同で、南海トラフ震源域の海底下で新たな「ゆっ
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防災製品

個人で災害に備えるために必要となる非常食や備蓄品、行政機関や企業などが必要とする安否確認や専門的な防災製品など、幅広い防災製品を紹介しています。多くの製品紹介ページには、製品の特徴が分かりやすく説明された動画も公開されています。

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防災・減災セミナー

地震対策をはじめとする、水害・土砂災害など多岐に渡る自然災害対策のセミナーを配信しています。中央省庁・地方自治体・大学・研究機関などの専門家の災害対策の知見に触れることができます。会員登録後にログインするとセミナー動画は視聴できます。

南海トラフ地震の多様な発生形態に備えた防災対応について

内閣府政策統括官(防災担当)  参事官(調査企画担当)企画官
古市 秀徳 氏

南海トラフ沿いの地域においては、マグニチュード8~9クラスの地震が今後30年以内に発生する確率が70~80%(平成31年1月1日現在)とされており、大規模地震発生の切迫性が指摘されている。内閣府で...

(後半)南海トラフ地震の多様な発生形態に備えた...

内閣府政策統括官(防災担当)
古市 秀徳 氏

国難災害のリスクを下げる

関西大学 社会安全学部
河田 惠昭 氏

国難災害のリスクを下げる

関西大学 社会安全学部
河田 惠昭 氏

(後半)首都圏大震災と南海トラフ巨大震災への備え

東京大学地震研究所/一般社団法人防災教育普及協会
平田 直 氏

(前半)首都圏大震災と南海トラフ巨大震災への備え

東京大学地震研究所/一般社団法人防災教育普及協会
平田 直 氏
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イベント情報

中央省庁、地方自治体、各団体が開催している展示会、セミナー、防災訓練、ワークショップなどを紹介しています。
いざという時に適切な行動をとるには、多くの情報に触れ知見を深め、また体験しておくことが大切です。


06日

「震災対策技術展」横浜

「震災対策技術展」横浜 実行委員会


12日

第2回「名古屋」オフィス防災EXPO

リードエグジビション ジャパン株式会社


13日

18日

防災・防犯・リスク対策展

一般社団法人日本能率協会/一般社団法人日本ホテル協会/一般社団法人日本旅館協会/ 一般社団法人国際観光日本レストラン協会/公益社団法人国際観光施設協会


13日

第10回 防災・減災セミナー2020

防災ログ実行委員会


16日

阪神・淡路大震災25年事業 -巨大災害国際シンポジウム

(公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構


18日

防災学術連携シンポジウム「低頻度巨大災害を考える」

日本学術会議 防災減災学術連携委員会、土木工学・建築学委員会 低頻度巨大災害分科会、防災学術連携体(57学会)

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